目次
白馬五竜レストラン勤務|カップルで叶える海外のような冬と高時給リゾートバイト
今回は、長野県・白馬エリア屈指の国際派ゲレンデ「白馬五竜スキー場」で、レストランスタッフとして働くMさん・Tさんにお話を伺いました!
お二人はオーストラリアでのワーキングホリデーを終えたばかり。「帰国後も英語を忘れたくない」「日本でも時給にこだわりたい」という思いで白馬を選んだといいます。
今回のインタビュー記事では、
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白馬五竜「レストラン」での1日の流れ
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ワーホリ帰りも納得?時給1,400円のリアル
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「国内留学」と言われるほど英語が飛び交う職場環境
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相部屋の寮生活や買い物・食事の満足度
など、これから「英語を活かして稼ぎたい」と考える方にとって、“本当に知りたい裏側”をたっぷりお届けします!
※本記事に記載している福利厚生等の情報は、2025-2026シーズン時点の内容です。
最新情報は各求人担当までご確認ください。
はじめに
スキー場リゾートバイトの王道「白馬五竜」。でも、ネットには「忙しすぎる」「寮が古い」なんて噂も…。今回は、実際に弊社の紹介で白馬五竜へ行ったMさん・Tさんのカップルにインタビュー。「ぶっちゃけ、どれくらい滑れた?」「貯金はできた?」という核心部分を、忖度なしで語ってもらいました。
プロフィールまとめ
| スタッフ名 | Mさん(20代) | Tさん(20代) |
| 勤務地 | 長野県/白馬五竜スキー場 | ← 同左 |
| 職種 | レストラン(レジ・調理・提供) | ← 同左 |
| 期間 | 12月中旬 〜 2月下旬 | 12月下旬 〜 2月末 |
| 前職 | オーストラリアでワーホリ帰国 | ← 同左 |
ビーグッド瀧沢:
本日はお疲れのところありがとうございます!お二人は今、白馬エリアでも屈指の人気を誇る「白馬五竜スキー場」のレストランで働いていますが、現場はどうですか?
Mさん・Tさん:
よろしくお願いします!毎日賑やかで、あっという間に時間が過ぎますね。
Mさん:
私は12月中旬から入って、2月下旬まで。ちょうどパウダーシーズンを丸々楽しむ予定です。
Tさん:
私は少し遅れてクリスマス前から入りました。2月末まで、スノボと仕事を全力で両立しています!
1.きっかけ
ビーグッド瀧沢:
お二人はオーストラリアでワーホリをされていたんですよね。帰国してすぐ就職ではなく、リゾートバイトを選んだ理由はなんでしょうか?
Mさん・Tさん:
一番は、「せっかく身につけた英語力を落としたくない!」という危機感でした。
Mさん:
日本に帰ると英語を使う機会がガクッと減りますよね。それが怖くて、ニセコや白馬のような国内留学”ができる環境を探していたんです。
Tさん:
そうなんです。いろいろ調べる中で「リゾートバイト」を知り、英語環境が整っている職場を求めてビーグッドさんに相談しました。
2. ビーグッド・白馬五竜スキー場を選んだ理由
2-1. ビーグッドに登録した経緯
ビーグッド瀧沢:
正直なところ、他にも派遣会社はたくさんありますが、弊社に登録していただいたきっかけは何だったんですか?
Mさん・Tさん:
最初は、とにかく情報を集めたくて複数の会社に一気に登録したんです。その中のひとつがビーグッドさんでした(笑)。
ビーグッド瀧沢:
なるほど(笑)。その中で、最終的に弊社を選んでいただけた決定打は何だったのでしょうか?
Mさん:
実は、他の会社さんだと私たちの希望(英語環境・スノボ重視・同時採用など)が多すぎたのか、「その条件では案内できません」と断られたり、全然違う仕事を勧められたりすることがほとんどだったんです。
Tさん:
でも、ビーグッドさんは最初のヒアリングからずっと寄り添ってくれました。私たちのこだわりを否定せず、「なんとか希望に近いところを探しますね!」と一緒に頑張ってくれたのが嬉しくて。
Mさん:
「ここなら安心してお任せできる!」って二人で確信して、決めさせていただきました。
2-2. 白馬五竜スキー場を選んだ決め手
ビーグッド瀧沢:
数あるスキー場の中で、最終的に白馬五竜に決めた最大の理由は何だったんでしょうか?
Mさん・Tさん:
一言で言えば、「時給・英語環境・ナイター」の3つが完璧に揃っていたことです。正直、この時給でナイターまでしっかり滑れる条件は、他では滅多にないなと思って即決しました。
ビーグッド瀧沢:
ズバリ、時給はおいくらだったんですか?
Mさん・Tさん:
時給1,400円です!私たちはワーホリ帰りだったので、最初はつい海外の給与水準と比較してしまって……。「日本ではそんな高待遇は見つからないだろうな」と半ば諦めていたので、この条件を提示された時は本当に嬉しかったですね。
※シーズンや部署によっては時給が異なります
(白馬五竜スキー場)
3. 勤務日の1日の流れ
ビーグッド瀧沢:
時給1400円のレストラン勤務、やはり忙しいイメージがありますが、実際の1日のスケジュールはどんな感じですか?
Mさん・Tさん:
実はシフトが複数あるので、生活リズムは人によって結構違います。私たちはこんな感じです!
| 時間 | Mさん(早番ベース) | Tさん(遅番ベース) |
| 07:00 | 起床・朝食 | 起床・英語の勉強 |
| 08:00 | 出勤・勤務開始 | ゲレンデへ(朝イチ滑走!) |
| 10:00 | (レストラン混雑開始) | ↑ |
| 12:00 | お昼休憩(まかない) | 昼食・出勤準備 |
| 14:00 | 怒涛のランチピーク | 出勤・勤務開始 |
| 17:30 | 退勤 → 準備してナイターへ! | 勤務中(ディナー準備) |
| 18:30 | ナイター滑走! | ↑ |
| 21:00 | 寮で合流・リラックス | 退勤 |
(実際の職場様子)
4. 寮生活について
ビーグッド瀧沢:
生活の拠点となる「寮」についても教えてください。ぶっちゃけ、住み心地はどうですか?
Mさん・Tさん:
白馬五竜の場合、男性寮と女性寮は場所が分かれていて、設備も多少異なりますが、共通しているのは「相部屋」だという点です。
ビーグッド瀧沢:
相部屋と聞くと「プライベートがない」「人間関係が大変そう」というイメージを持つ方も多いですが、実際はどうでしたか?
Mさん・Tさん:
正直、最初は不安もありました。でも、いざ生活してみると騒音トラブルもなく、皆さんマナーを守って静かに過ごしています。 朝に英語の勉強ができるくらい集中できる環境なので、今のところストレスは全くありませんね。
(女性寮)
(男性寮)
5. 年齢層・男女比・人間関係
ビーグッド瀧沢:
職場のメンバーについても教えてください。どんな方たちと一緒に働いていますか?
Mさん・Tさん:
実は同じスキー場内でも、配属される店舗やセクションによって人数や年齢層がかなり違います。私たちの体感ではこんな感じです!
| 項目 | Mさんの配属先(大型店舗) | Tさんの配属先(落ち着いた店舗) |
| スタッフ数 | 約18名(土日は15名体制) | 約7名(常時稼働) |
| 年齢層 | 20代中心で若め | 年齢層は高めで落ち着いた雰囲気 |
| 男女比 | 男性6:女性4 | 男性5:女性5(半々) |
| 特徴 | ワーホリ中の外国人スタッフも在籍 | 少人数でアットホームな運営 |
ビーグッド瀧沢:
なるほど、場所によってかなり色が違うんですね。人間関係で苦労することはないですか?
Mさん・Tさん:
白馬五竜全体に言えることですが、「派遣スタッフが多い」のが特徴です。中には2〜3年連続で来ているリピーターさんも多くて、仕事に慣れている人が優しく教えてくれます。新入りを放っておかない空気感があるので、初めての人でも馴染みやすいと思いますよ。
6. 実際に働いてみて感じたギャップ
ビーグッド瀧沢:
「働く前のイメージ」と「実際の現場」で、一番の驚きは何でしたか?
Mさん・Tさん:
事前に「白馬は外国人が多い」とは聞いていましたが、正直レベルが違いました(笑)。 スキー場はもちろん、村内の居酒屋、バー、カフェ……どこへ行っても聞こえてくるのは英語だけ。「ここは本当に日本なの?」と疑うくらい、日本人を見つける方が難しい環境です。
ビーグッド瀧沢:
それは、英語力を上げたい人には最高のギャップですね!
Mさん・Tさん:
そうなんです。でも逆に言えば、「日本語だけで静かに過ごしたい」という人には、少し刺激が強すぎるかもしれません(客層の9割近くが外国人になるタイミングもあります)。 あとは、海外のようなチップ文化が少しあったり、注文の仕方も海外流だったりと、接客のスタイル自体が「日本のサービス業」とは少し違う点も面白いギャップでした。
7. 従業員食堂(ご飯事情)
ビーグッド瀧沢:
リゾートバイト生活のモチベーションを大きく左右する「食事」ですが、白馬五竜のご飯はどうですか?美味しいですか?
Mさん・Tさん:
最高です!毎日3食付きなんですが、お昼はサクッと食べられるお弁当支給で、朝と夜は従業員食堂で食べるスタイルです。 特に夜ご飯が本当に美味しくて、メニューも豊富なので毎日の仕事終わりの楽しみになっています!
ビーグッド瀧沢:
そこまで絶賛されると気になりますね(笑)。特に印象に残っているメニューは何ですか?
Mさん:
私は「タコライス」ですね(笑)。カフェみたいでテンションが上がりました!
Tさん:
僕は「マグロの漬け丼」です(笑)。山の中のスキー場で、美味しい海鮮が食べられるとは思っていませんでした。
Mさん・Tさん:
それに、毎月必ずシーズナル(季節限定)メニューも出るんです。この前の節分の日には「恵方巻」が出たりして、寮生活でも季節感を楽しめる工夫をしてくれるのがすごく嬉しかったです!
| 時間 | 食事スタイル | メニュー例・特徴 |
| 朝 | 食堂(ハーフバイキング) | ご飯、お味噌汁、サラダ、日替わりおかず、ヨーグルトなど |
| 昼 | お弁当(現場でサクッと) | 唐揚げやトンカツなど、午後も頑張れる揚げ物系スタミナ弁当 |
| 夜 | 食堂(ハーフバイキング) | 麺類、丼もの(タコライス、漬け丼など)、季節の特別メニュー |
【ここが最高!まかないの推しポイント】
朝と晩は、メインのおかず以外が「バイキング形式」になっています。サラダやご飯のお供を好きなだけ取れるので、滑り疲れてガッツリ食べたい日は大盛りに、少しセーブしたい日は野菜中心に……と、自分のコンディションに合わせて量を調整できるのが、長く生活する上で本当に助かるポイントです!


(従食一例)
8. 休日の過ごし方・滑る時間:白馬五竜を120%遊び尽くす!
ビーグッド瀧沢:
お休みの日は、お二人でどう過ごすことが多いですか?
Mさん・Tさん
「休みが被った時は1度だけバーにいきました(笑)
それ以外の被らない日は滑るか勉強しています!」
朝方に滑るのが人も少なく朝滑ってお昼食べて少しまったりして
また滑り行ってどちらかが勤務終わったらナイターで合流すると言った感じです」
Mさん・Tさん:
実は、お互いの休みが被ったのは1回だけで、その時は村のバーへ飲みに行きました(笑)。 それ以外で休みが合わない日は、ひたすら滑るか、英語の勉強をしています!休みの日は、朝イチの人が少ない時間に滑って、お昼ご飯を食べて少し休憩。午後からまた滑りに行って、夕方にどちらかの勤務が終わったらナイターで合流して一緒に滑る……という、まさにスノボ漬けの生活です!
ビーグッド瀧沢:
それは羨ましい……!白馬五竜の中で、特にお気に入りのコースやスポットはありますか?
Mさん:
私はコース名ではないんですが、2つお気に入りがあります。 1つ目は、ゴンドラを降りてすぐのエリア。ここは縦にも横にも広くて、スピードを出したり、ちょっとしたグラトリ(技)の練習をしたりするのに最適なんです。 2つ目は、ナイターのイイモリゲレンデですね!人が少なくて、本当に自分のペースで気持ちよく滑れます。
Tさん: 僕も特定のコースというより、朝イチでサンライズ(日の出)を見ながら滑る時間が一番好きです!
Mさん・Tさん: 私たちはプライベートでも毎年いろんなスキー場へ滑りに行くんですが、白馬は他のスキー場と比べても雪質が別格です。しかも、頂上で隣の「Hakuba47(ハクバフォーティーセブン)」というスキー場とも繋がっているので、コースのバリエーションが豊富すぎて全く飽きません!
| 楽しみ方 | おすすめの時間・場所 | 理由 |
| 朝イチの特権 | サンライズ滑走 | 圧雪されたばかりの極上バーンと朝日の絶景を独り占め! |
| 練習・フリーラン | ゴンドラ降りてすぐのエリア | コース幅が広く、スピード出しやグラトリの練習に最適。 |
| 夜のプライベート空間 | ナイターのイイモリゲレンデ | 混雑を避けて、集中して滑り込める穴場スポット。 |
| コースの拡張性 | 頂上からHakuba47へ | 共通リフト券で隣のスキー場にも行けるため、飽きがこない! |
【インタビュアー瀧沢の裏話】
白馬五竜とHakuba47が繋がっているのは、スノボ好きにはたまらないポイント。1つのリゾートバイト先で2つのビッグゲレンデを楽しめるのは、まさに「一石二鳥」の超贅沢な環境です!
(ナイターの様子)
9. 周辺環境・買い物
9-1. 買い物事情
ビーグッド瀧沢:
生活面についてお聞きします。普段の買い物はどうされていますか?
Mさん・Tさん:
寮の近くには徒歩で行けるお店がほとんどありません。そのため、「ネット通販」を活用するか、週に1度運行される「白馬駅行きの無料シャトルバス」で買い出しに行っています。
ビーグッド瀧沢: シャトルバスはいつでも乗れるんですか?
Mさん・Tさん:
寮ごとに曜日が決まっていて、私たちの場合は「女性寮は火曜日、男性寮は木曜日」でした。駅まで行けば大きなスーパーがあるので、そこで1週間分をまとめ買いするのが白馬リゾートバイトの基本スタイルですね。
(良く買い物に行く「A・COOP ハピア白馬店」)
9-2.白馬駅周辺の施設
ビーグッド瀧沢:
白馬駅周辺まで行けば、観光気分も味わえそうですね。
Mさん・Tさん:
そうですね!駅周辺には外国人向けのオシャレなカフェやバーが立ち並んでいて、歩いているだけで海外旅行気分です。ただ、観光地価格で少しお高めなので(笑)、私たちは普段は自炊や食堂で節約しつつ、たまの贅沢として楽しんでいます。
10.白馬五竜の福利厚生
ビーグッド瀧沢:
生活費が浮くだけでなく、プラスアルファの「おトク感」もリゾートバイトの醍醐味ですよね。白馬五竜の福利厚生について教えてください。
Mさん・Tさん:
白馬五竜の福利厚生は、滑りたい人にとって本当に最高だと思います!
- リフト券が無料! 「エイブル白馬五竜」だけでなく、隣接する**「HAKUBA47」も無料**で滑れるんです。2つのビッグゲレンデを自由に選べるのは贅沢ですよね。
- レンタル&レストラン割引 仕事が休みの日や中抜けの時間、手ぶらで滑りに行けるレンタル割引や、ゲレンデ内のレストランも従業員価格で利用できるので、本当に助かっています。
- 毎日ナイター営業! 福利厚生とは別ですが、「毎日ナイターがある」のが一番のメリットかもしれません。仕事が終わった後に「ちょっと1本滑ろう」ができるのは、ナイター営業に力を入れている五竜ならではですね
11. 五竜スキー場に向いている人
ビーグッド瀧沢:
「実際に働いてみて、どんな人に五竜スキー場は合っていると思いますか?」
Mさん・Tさん:
「英語」と「スノボ」、どちらも一切妥協したくない人にはこれ以上ない環境だと思います!
Mさん:
白馬は本当に外国人が多いので、仕事中だけでなく街中でも英語が飛び交っています。 「英語に自信がない……」という方でも大丈夫。実際、接客の中で声をかける場面が多いので、「話せないから怖い」という壁を強制的に壊せる環境です。気づいたら英語への抵抗感がなくなっていますよ!
Tさん:
あと、「同じ志の仲間」に出会いたい人ですね。 周りにはワーホリ準備中の人や、帰国直後の人がたくさんいます。モチベーションがとにかく高いので、刺激になります。
Mさん:
もちろん「滑り」も最高。リフト券無料でナイターまで滑り放題なうえ、プロ級の仲間にタダで教えてもらえることもあります。初心者から上達を狙う経験者まで、滑り倒したいなら五竜一択ですね!
12. リゾートバイトを検討している人へのアドバイス
ビーグッド瀧沢:
最後に、これからリゾートバイトに挑戦しようとしている方へメッセージをお願いします!
Mさん:
職種は何でもいい、とにかく一度リゾートバイトに行ってみてほしいです。 一生モノの仲間に出会えるし、何より貯金環境がめちゃくちゃ整っています。 学びもお金も手に入る。迷っている時間がもったいないくらい、価値のある体験になりますよ!
Tさん:
私は以前、旅館でのリゾートバイトも経験しましたが、スキー場はもっとカジュアルで「初めてのチャレンジ」がしやすい場所だと感じました。 「自分にできるかな?」と不安な人こそ、まずは冬のスキー場から始めてみてほしいです。想像以上に楽しい世界が待っています!
13. まとめ|白馬五竜スキー場の特徴
💰 待遇:国内最高クラスのコスパ
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時給1,400円×毎日ナイター: ワーホリ帰りも納得の高時給。遊び(滑走)と貯金を完璧に両立。
- 生活費ゼロ: 3食無料(夜は豪華バイキング!)+リフト券無料。
🗣 環境:まさに「国内留学」
- 英語使用率: ゲストの7割が外国人。仕事中も寮生活も英語が飛び交う、意識の高い仲間が集まる現場。
🏠 生活:安心のサポート体制
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リピーター率の高さ: 働きやすさの証。初めてでも丁寧に教えてもらえる文化がある。
- 利便性: 買い物用シャトルバスあり。不便さを感じさせない運用が整っている。
14. インタビュアー瀧沢の感想
今回のインタビューで強く感じたのは、白馬五竜は単なる“スキー場バイト”ではなく、
国内にいながら海外のような環境で過ごせる特別な場所だということでした。
お二人はワーキングホリデー帰国後、英語力を維持したいという目的で白馬を選びましたが、
実際には想像以上に外国人が多く、仕事でも日常でも自然に英語を使う機会があるとのこと。
「国内留学」という表現がまさにぴったりの環境だと感じました。
また、条件面だけでなく、リピーターが多く職場の雰囲気が安定している点や、
滑走時間をしっかり確保できる働き方も魅力的でした。
英語を使う仕事に興味がある方、
海外志向がある方、
ワーキングホリデー前後のステップとして環境を探している方には、
白馬五竜でのリゾートバイトは非常に良い選択肢になるはずです。
今回のお話からは、
「働く場所を選ぶことで、得られる経験の質が大きく変わる」
そんなことを改めて感じさせてもらいました。
少しでも「ワクワクした」なら、まずは気軽にご相談ください。お二人のように最高のシーズンを過ごせるよう、弊社が全力でサポートいたします!
(インタビュアー 瀧沢)
