スキー場リゾートバイトの持ち物は?-冬の住み込みスキー場バイト【おすすめ記事】

冬スキー場バイト必要

冬の大人気アルバイト スキー場バイト!

ゲレンデや近隣のホテル、旅館、ペンション、ショップなどでの

住み込みの求人になります。

 

「スキー場のリゾートバイトに行くけど、必要なものは?」

「寒いと思うけど、服装は?」

「住み込みのバイトが初めてで不安・・」

「スノボ道具を持っていないけど、レンタルできる?」

といった疑問を解決します!

※バイト先によっても、持ち物は変わりますので、確認をしてください。

スキー場バイト特集

初心者必見! スキー場バイトの基礎知識

スキー場バイト 仕事で必要なもの

リフト係スキー場

仕事で必要なものは、必ず、事前に確認をして用意をしましょう。

スキー場周辺は、不便な所が多く、購入できる店がないこともあります。

 

必要なものは、勤務する施設や職種により異なります。

例)リフト(索道)係:スノーブーツ

ホテルレストラン:黒靴/パンプス など

 

スキー場バイト 滑るために必要なもの

スキー・スノーボードが無料でできるのが、スキー場バイトの大きな魅力ですね。

道具は無料や割引でレンタルができる求人もあります。

 

1シーズンや長めにバイトをする人は、自分の道具を持っていくことをおすすめします。

滑れる時間も多いので、新たに購入しても充分に元は取れると思います。

初心者の人でも、リゾバが終わるころには上級者の仲間入り!をしているハズです。

 

スノーボード・スキー板

スキー・スノボのレベルや好み(デモ、競技、モーグル、フリースタイルなど)、身長、体重、脚力などを考えて選びましょう。初心者の方はショップの店員さんに聞くのがおすすめです。

 

ブーツ・バインディング(ビンディング)

スキー、スノボともに色々なタイプがあります。ブーツは足にフィットするものをじっくり選びましょう。 板よりも重要な道具ですので、ショップで試し履きをしてからの購入をおすすめします。

バインディング(ビンディング)は、板とブーツを固定する道具です。
板とセットで売られていることも多いです。

 

ストック

スキーの道具で長さが重要です。 身長の64~66%程度が適しているといわれています。

 

ウエア

デザインも機能性も両方大事だと思います。

特に上のウエアは滑るとき以外も着ることが多いです。

 

インナー

スポーツ店とかに売られている機能性が高いレイヤーやタイツでもよいですし、ジャージや普段着を着ている人も多いです。

靴下は普通のものでもよいですが、専門のもの方が保温性や機能性が高いです。

 

アイウェア

ゴーグルは風や雪、紫外線から目を守ります。晴天時や中級者以上の方はサングラスでもよいですが、ゴーグルの方が安全&快適ですので、必ず用意しましょう。

 

ヘッドウェア

最近は、ヘルメットを着用する人も多いです。安全かつ防寒性にも優れています。

帽子なら、ニット帽がおすすめです。

 

グローブ

防水性・保温性に優れているものにしましょう。

 

その他、フェイスマスク、ネックウオーマー、プロテクター、ワックスなど、必要に応じて用意しましょう。

 

スキー場バイト生活用品

防寒具

フリースやセーター、ヒートテック、ネックウオーマー、手袋など、仕事でもプライベートでも活躍します。

 

日焼け止め

ゲレンデは紫外線が強いので、ゴーグルの後を付けたくない方は、必ず塗りましょう。

 

スノーブーツ

雪や雨をハジク長靴・ブーツタイプの靴です。仕事でもプライベートでも大活躍です。アウトドアショップに行けばオシャレなものもありますし、ホームセンターで安いものを買っても。

 

ジャージ(室内着)/Tシャツ

スキー場バイトは寮に泊まり込みで働く仕事になります。寮にいる時間も長く、雪国は建物の暖房は強めのところも多いですので、お気に入りの室内着を用意しましょう。

 

スキー・スノーボード保険

対人や対物保険です。スキー場バイトの勤務先によっては加入が必須です。

 

リゾートバイト全般の持ち物

 

こちらのページをご覧ください。

リゾートバイト持ち物ガイド

持ち物リストのダウンロードもできます。

リゾートバイト持ち物リスト

スキー場バイト特集

〔リゾートバイトMagazine〕
当サイト運営者とリゾートバイト体験者が執筆している、「リゾートバイト探しをお手伝いする」 ウエブマガジンです。

リゾートバイト.net TOP

スキー場バイト.com

人気のスキー場バイト求人情報