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「スキー場でリゾートバイトしてみたい!」
そう決めて求人を探しはじめると、次にぶつかるのが「で、どんな仕事があるの?」という問題です。リフト係という言葉は聞いたことがあっても、実際に何をするのかまでは分からない。そのあたりで手が止まりやすいんです。
まず、スキー場の仕事はゲレンデの中だけではありません。周辺のホテルや旅館にも、フロントやレストラン、客室清掃といった仕事があります。選べる職種は、思っているよりけっこう広いんです。
そして「滑れないと働けないのかな」と思っている方。その心配はいりません。
パトロールやインストラクターのように、技術がないとできない仕事はあります。ただ、それ以外の職種はスキーやスノーボードの技術と関係なく働けるものがほとんどです。滑れなくても、まったく問題ありません。
その職種自体が未経験でも大丈夫です。レストランもフロントも客室清掃も、仕事の中身は街のアルバイトとほとんど同じ。働く場所がスキー場という特別な環境なだけなんです。
このページでは、ゲレンデとホテル・旅館それぞれの仕事内容を、職種ごとに紹介します。あわせて、実際にスキー場で働いた人の体験談も4件載せました。読み終わるころには、自分ならどの職種から探せばいいかが決まっているはずです。
- スキー場・ゲレンデで働く主な職種
- リフト係・レンタル・ホテルなどの仕事内容
- 自分に合う職種の選び方
求人を先に見たい方は、こちらからどうぞ。
H2-1 スキー場バイトにはどんな仕事がある?
スキー場バイトと聞いて最初に浮かぶのは、リフト係でしょうか。たしかにゲレンデの代表的な仕事ですが、選択肢はそれだけではありません。
スキー場の仕事は、大きく2つに分けられます。ゲレンデやスキー場の施設で働く仕事と、ゲレンデ周辺のホテル・旅館などで働く仕事です。この2つを両方見ておくと、候補はぐっと増えます。

同じ「スキー場で働く」でも、屋外に出る仕事もあれば、一日中室内で過ごす仕事もあります。人と話す時間が長い仕事もあれば、黙々と手を動かす仕事も。どれか一つに絞る前に、まずはこの全体像を頭に入れておくと選びやすくなります。
それぞれの仕事内容は、次から順番に見ていきましょう。
H2-2 ゲレンデバイトの主な職種・仕事内容
ゲレンデの仕事は、雪の上に立つものばかりではありません。一日中室内で過ごす職種もありますし、接客が中心のものもあります。
ここからは、ゲレンデ・スキー場施設で働く主な職種を、仕事内容から順に見ていきましょう。

H3-1 リフト係|乗降サポートや安全確認を行う
スキー場らしさをいちばん感じられる職種です。
小さな子どもや初心者のお客様は、リフトに乗るタイミングをつかむのが難しいこともあります。声をかけて誘導するので、人と接する時間は思ったより長めです。
屋外での勤務が中心になるため、防寒対策はしっかりしておきたいところ。支給される装備と自分で用意するものを、応募前に確認しておくと安心です。
作業は決まった流れの繰り返しになる場面もあります。淡々と進められる人には向いていますが、変化のある仕事を求める人は、その点も考えてみてください。
主な仕事内容
- リフトの乗り降りをサポートする
- お客様への声かけ、案内
- リフトや乗り場周辺の安全確認
- 乗り場周辺の簡単な整備
こんな人は候補にしやすい
- スキー場らしい仕事をしてみたい
- 屋外での勤務に抵抗がない
H3-2 ゲレンデレストラン|接客から簡単な調理まで担当する
ゲレンデ内にある食堂やカフェで働く仕事です。飲食店で働いた経験があれば、その感覚を活かせます。
ただし、どこまでを担当するかは施設によって変わります。接客だけの場合もあれば、調理から片付けまで幅広く関わる場合も。建物のなかでの勤務になるので、寒さが気になる人の候補にもなります。
主な仕事内容
- 注文の受付、レジ
- 簡単な調理、盛り付け
- 料理の提供、片付け
- 洗い場を兼ねる場合がある
こんな人は候補にしやすい
- 飲食店で働いた経験を活かしたい
- 室内で働きたい
H3-3 レンタル|スキー・スノーボード用品の貸し出しを担当する
ブーツの合わせ方や板の長さの目安といった知識は必要になりますが、最初に教えてもらえます。道具に詳しくない状態からでも始められる職種です。
レンタルカウンターは室内にあることが多く、勤務中に雪へ触れる時間は少なめになる場合があります。スキー場で働きながらも、屋内での勤務を希望する人の候補です。
主な仕事内容
- スキー・スノーボード用品の貸し出し
- サイズ確認、道具の使い方の説明
- 返却時の状態チェック
- 在庫管理
こんな人は候補にしやすい
- 道具や装備に興味がある
- 室内で働きたい
H3-4 チケット販売・インフォメーション・売店|案内や販売が中心の接客職
お客様と接する時間が長い、3つの職種です。
なかでもチケット販売は、「初めて来たのですが、どの券がいいですか」といった質問を受ける場面が多く、案内の要素が強くなります。3職種とも室内での勤務が中心です。
チケット販売
- リフト券、利用券の販売
- レジ操作
- 券の種類や施設の案内
- 問い合わせ対応
インフォメーション
- 施設、ゲレンデの案内
- 落とし物の対応
- 周辺情報の案内
売店
- 接客、レジ
- 商品の補充
- 売場の整理
こんな人は候補にしやすい
- お客様と話す仕事がしたい
- 室内で働きたい
H3-5 パトロール・インストラクターなど|技術や資格が必要な場合がある
ここまで紹介してきた職種とは、応募条件が変わってきます。
パトロール
ゲレンデの安全確認や、けがをしたお客様の救護などを担当します。
インストラクター
お客様にスキーやスノーボードを教えます。
この2つは、滑走技術や資格、経験を求められる場合があります。興味がある場合は、現在の求人で応募条件を確認してください。
なお、ゲレンデ整備も専門的な作業を含むことがあり、求人ごとに条件が異なります。
H2-3 ホテル・旅館で働く主な職種・仕事内容
スキー場周辺には、宿泊施設がたくさんあります。そこで働くのも、スキー場リゾートバイトのひとつです。
こちらは屋内での勤務が中心。接客が多い仕事から、お客様とほとんど接しない裏方の仕事まで揃っています。ゲレンデの職種がしっくりこなかった方は、こちらも見てみてください。
H3-1 ホテルフロント|チェックインや館内案内を担当する
宿泊施設の顔になる仕事です。お客様と最初に接するのがフロントなので、丁寧な対応が求められます。
スキー場周辺の宿泊施設には、海外から来たお客様が滞在することもあります。英語を使う場面があるかどうかは勤務先によって変わるので、興味がある方は求人を探すときに希望を伝えておきましょう。
主な仕事内容
- チェックイン、チェックアウトの対応
- 電話対応、予約の確認
- 館内やゲレンデの案内
- お客様からの問い合わせ対応
こんな人は候補にしやすい
- 接客の経験を活かしたい
- 英語を使う環境に興味がある
H3-2 ホテルレストラン|朝食・夕食などの接客を担当する
宿泊しているお客様に、食事を提供する仕事です。
朝食と夕食の時間帯に働くことが多く、勤務の形はゲレンデの職種と少し変わってきます。この違いは滑る時間にも関わってくるので、次の見出しで詳しく比べていきます。
主な仕事内容
- お客様のご案内、注文の受付
- 料理の配膳、片付け
- 会場の準備、テーブルセッティング
- ドリンクの提供
こんな人は候補にしやすい
- 飲食店やホールの経験を活かしたい
- 室内で働きたい
H3-3 客室清掃|客室を整える裏方中心の仕事
お客様が使った部屋を、次のお客様のために整える仕事です。
接客の場面は少なめですが、まったくないわけではありません。廊下でお客様とすれ違えば挨拶をしますし、館内の場所を尋ねられることもあります。
ベッドメイクや掃除機がけなど体を動かす時間が長いので、じっとしているより手を動かしているほうが好きな方に向いています。
主な仕事内容
- 客室の清掃
- ベッドメイク
- アメニティなど備品の補充
- リネン類の交換
こんな人は候補にしやすい
- 接客が少なめの仕事を選びたい
- 体を動かす仕事のほうが合っている
H3-4 調理補助・洗い場|接客が少ない厨房の仕事
厨房で働く2つの職種です。どちらもお客様と接する場面はほとんどありません。
調理補助は食材の準備や盛り付けが中心で、料理の経験がなくても始められます。洗い場は食器を洗い、厨房をきれいに保つ仕事です。
調理補助
- 食材の準備、下ごしらえ
- 盛り付け
- 簡単な調理の補助
- 片付け
洗い場
- 食器や調理器具の洗浄
- 片付け
- 厨房の清掃
こんな人は候補にしやすい
- お客様への接客は少ないほうがいい
- 黙々と作業に集中したい
H2-4 ゲレンデ勤務とホテル・旅館勤務の違い|1日の働き方を比較
仕事内容が分かってきたところで、もうひとつ見ておきたいことがあります。1日の働き方です。
同じスキー場でも、ゲレンデで働くかホテル・旅館で働くかで、勤務の形がけっこう変わります。滑る時間を確保したい方や、収入を増やしたい方にとっては、ここが大きな判断材料になります。

H3-1 ゲレンデ勤務の1日の流れ
ゲレンデには営業時間があります。その時間に合わせて働くので、朝から夕方まで続けて勤務する形が多くなります。
営業が終われば仕事も終わる。だから残業は比較的少ない傾向です。そのぶん、勤務時間の見通しが立てやすいのはこの働き方の良いところです。
出勤
↓
午前勤務
↓
休憩
↓
午後勤務
↓
勤務終了
H3-2 ホテル・旅館勤務の1日の流れ
こちらは、朝と夕方以降に仕事が集中します。お客様が食事をとる時間や、チェックイン・チェックアウトの時間が決まっているためです。
そのため、日中にまとまった空き時間ができる中抜け勤務になる場合があります。この時間を使って滑りに行く人もいます。
一方で、お客様の人数や状況によっては残業が発生することもあります。ゲレンデ勤務と比べると、勤務時間が長くなりやすい傾向です。
朝勤務
↓
中抜け
↓
夕方・夜勤務
どちらが良い、という話ではありません。滑る時間を優先するのか、勤務の見通しやすさを取るのか、収入を増やしたいのか。何を大事にするかで、合う働き方は変わってきます。
ただし、ここで紹介したのはあくまで傾向です。中抜けがあっても滑りに行ける時間かどうかは、勤務先からゲレンデまでの距離や、その日の忙しさによって変わります。実際の勤務時間は、気になる求人が見つかったときに確認してみてください。
H2-5 実際にスキー場バイトで働いた人の体験談
ここまで職種ごとの仕事内容を見てきましたが、実際に働いてみてどうだったのか。そこも気になりますよね。
ビーグッドを通じてスキー場で働いた4人に、仕事内容や大変だったことを聞きました。
【UI|写真付き横スクロールカルーセル|4枚】
【サンプル|要差し替え】
カード1
[写真]
リフト係|長野県
寒さは覚悟していましたが、実際は動いているので思ったより平気でした。それより大変だったのは、混雑する時間帯の声かけです。次々に来るお客様に、一人ひとりタイミングを伝えるのが最初は追いつきませんでした。3日もすれば体が覚えます。
▶ 体験談を詳しく見る
カード2
[写真]
ゲレンデレストラン|新潟県
飲食のバイト経験があったので選びました。ただ、街の店とは客足の動き方が違います。リフトが動いている時間はずっと落ち着いていて、お昼になった瞬間に一気に来る。そのリズムに慣れるまでは戸惑いました。
▶ 体験談を詳しく見る
カード3
[写真]
レンタル|北海道
スノーボードは未経験で応募しました。ブーツのサイズ合わせを覚えられるか不安でしたが、最初の数日で先輩が付いて教えてくれます。今ではお客様に「どれがいいですか」と聞かれて答えられるようになりました。
▶ 体験談を詳しく見る
カード4
[写真]
客室清掃|長野県
接客が苦手だったので裏方を選びました。実際、お客様と話す場面はほとんどありません。ただ体力は使います。1日に何部屋も回るので、最初の1週間は足が痛かったです。慣れると時間の使い方が分かってきて、楽になりました。
▶ 体験談を詳しく見る
同じ職種でも、感じ方は人によって違います。「自分ならどうだろう」と置き換えながら読んでみてください。
H2-6 目的別|自分に合うスキー場バイトの職種の選び方
「で、結局どれがおすすめなの?」
ここまで読んで、そう思った方もいるかもしれません。ただ、一番おすすめの職種というものはありません。何を大事にするかで、合う職種は変わってくるからです。
まずは自分が何を優先したいのか、この表で当てはまるところを探してみてください。

H3-1 初心者・未経験から始めるなら
リゾートバイト自体が初めてなら、仕事の流れがイメージしやすい職種から入るのがおすすめです。
下の3つは、どれも研修があり、覚えることが整理されています。何をすればいいかが早い段階で分かるので、初日の不安が少なくて済みます。
リフト係
屋外での勤務。決まった作業の繰り返しが中心です。
ゲレンデレストラン
室内での勤務。飲食店に近い仕事内容です。
レンタル
室内での勤務。道具の知識は働きながら覚えられます。
H3-2 接客をしたい・接客を少なくしたいなら
人と話す時間の長さは、職種によってかなり違います。ここは自分の得意・不得意がはっきり出るところなので、先に決めておくと候補を絞りやすくなります。
- フロント
- レストラン
- チケット販売
- インフォメーション
- レンタル
お客様と話す時間が長く、質問に答える場面も多くなります。人と接するのが好きな方に向いています。
- 客室清掃
- 調理補助
- 洗い場
お客様と接する場面は少なめです。ただし、まったくないわけではありません。
H3-3 滑る時間を重視するなら
ここが一番間違えやすいポイントです。
「ゲレンデで働けばたくさん滑れる」と思われがちですが、そうとは限りません。滑れる時間を決めるのは職種名ではなく、勤務条件のほうです。
同じリフト係でも、勤務が終わる時間やナイター営業の有無で、滑れる時間はまったく変わります。ホテル勤務でも、中抜けの時間を使って滑る人がいます。
探すべきは「滑れる職種」ではなく「滑れる勤務条件」です。
- 通し勤務か、中抜け勤務か
- 何時頃に勤務が終わるか
- ナイター営業があるか
- 勤務先からゲレンデまで移動しやすいか
H3-4 収入を重視するなら
残業が発生しやすいぶん、ホテル・旅館系のほうが勤務時間は長くなりやすい傾向です。収入を増やしたい場合は、こちらも候補に入れてみてください。
ただし、求人票の時給だけを見て決めるのはおすすめしません。
同じ時給でも、勤務時間や残業の有無によって、最終的に手元に残る金額は変わります。時給の数字だけでなく、1日にどれくらい働くのかもあわせて確認してください。
なお、収入を最優先するのであれば、スキー場以外のリゾートバイトのほうが選択肢は広がります。
H3-5 英語を使って働きたいなら
海外から来たお客様と接する機会があるのは、フロントやレストラン、レンタル、チケット販売、インフォメーションといった接客系の職種です。
ただし、英語をどれくらい使うかは勤務先や配属先によって変わります。エリアによっても差があります。英語を使いたい場合は、求人を探す段階でその希望を伝えておきましょう。
どのエリアで英語を使う機会が多いのか、どんな働き方があるのかをまとめています。
▶ 英語を使うスキー場リゾートバイトを詳しく見る(内部リンク|英語×スキー場ページ)
自分の優先したいことが見えてきたら、次は実際の求人を見ていく段階です。ただ、候補は絞れたけれど、どの求人が合うのかまでは分からない。そんなときは相談してみてください。
▶ 希望条件からスキー場求人を選ぶポイントを見る(内部リンク|求人の選び方・おすすめページ)
相談は無料です。応募しなくても問題ありませんし、無理におすすめすることもありません。
H2-7 職種が決まったら「職種名だけ」で求人を選ばない
候補の職種が見えてきたら、次は実際の求人を見る段階です。ここでひとつだけ、気をつけたいことがあります。
同じ「リフト係」という職種名でも、求人によって中身は違います。担当する持ち場も、勤務時間も、滑れる時間も、勤務先ごとに変わってきます。職種名だけを見て決めてしまうと、現地で「思っていた仕事と違った」となりかねません。
求人票を開いたら、次の点を自分の希望と照らし合わせてみてください。
- 実際の仕事内容は、希望していたものと合っているか
- 勤務時間やシフトは、自分の生活リズムに合いそうか
- 滑る時間を確保できそうか
- 寮や食事など、生活面の条件は納得できるか
- 分からない条件を、そのままにしていないか
とはいえ、求人票だけで分かることには限りがあります。
仕事の細かい流れ、職場の雰囲気、繁忙期の忙しさ。このあたりは、文字にすると同じような書き方になってしまうものです。実際に働いてみないと分からない、と思われがちですが、そうでもありません。
ビーグッドでは、求人を紹介する前に希望条件を伺っています。そのなかで「この求人は実際どうなのか」という疑問にもお答えしています。求人票に書ききれない部分は、聞いてしまうのが早いです。
疑問を残したまま応募するより、確認してから決めたほうが、あとで後悔しにくくなります。
職種を決める
↓
求人票を見る
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分からない条件を確認する
↓
自分に合うか判断する
寮や食事、勤務期間については、専用のページで詳しく紹介しています。気になる方はこちらもどうぞ。
▶ スキー場リゾートバイトの寮生活を詳しく見る(内部リンク|住み込み・寮生活ページ)
▶ 短期・期間別のスキー場リゾートバイトを見る(内部リンク|短期・期間ページ)
H2-8 自分に合う職種からスキー場バイトの求人を探そう
スキー場バイトには、いろいろな仕事があります。ゲレンデに立つ仕事も、室内で過ごす仕事も、お客様と話す仕事も、黙々と手を動かす仕事も。
そして、そのなかに「一番いい職種」はありません。あるのは、自分に合う職種です。
初心者かどうか、接客をしたいか、屋内と屋外のどちらがいいか、滑る時間と収入のどちらを取るか。この4つくらいを決めておけば、候補はかなり絞れます。あとは実際の求人を見て、条件を確かめるだけです。
STEP1|希望を整理する
滑る時間、仕事内容、接客の有無、収入。何を優先したいかを決めます。
STEP2|職種を絞る
希望に合いそうな職種を、2〜3個まで絞ります。
STEP3|求人を見る・相談する
実際の仕事内容や勤務条件を確認します。
今シーズン、雪の上で働いてみませんか。
まずは求人を眺めてみるところからで大丈夫です。気になる職種が見つかったら、そこから考えていきましょう。
相談は無料です。応募しなくても問題ありませんし、無理におすすめすることもありません。
【内部リンク】
▶ 希望条件からスキー場求人を選ぶポイントを見る(内部リンク|求人の選び方・おすすめページ)


